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沿革

1978年12月

茨城県東海村に、当社の前身である原子力技術株式会社(現 株式会社E&E)を設立。(のち2010年 茨城県ひたちなか市に移転)

1979年4月

動力炉・核燃料開発事業団(現 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構)殿東海事業所において、プルトニウム燃料製造、再処理施設の廃棄物処理に係る業務を開始。

同 大洗工学センターにおいて、照射後試験施設での試験及び運転・保守、放射性廃棄物の運搬、放射線管理業務を開始。

1979年以降

新規施設の稼働、事業等の拡大に伴って、業務拡大。原子力関連機器の開発・設計・製作、建設工事及び補修工事業も手掛ける。のち2011年、東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所の事故以降、福島の復旧、復興に向けて、放射線モニタリング、放射線管理、除染業務を実施するなど環境関連事業にも業務範囲を順次拡大。

2017年4月

茨城県ひたちなか市に、当社「株式会社E&Eテクノサービス」を設立、株式会社E&Eより原子力開発分野での業務請負を中心とする事業を承継。

労働者派遣事業許可を取得。

2018年4月

株式会社E&Eより原子力関連機器及び環境関連機器等の開発設計・製作・販売、建設工事及び補修工事事業を承継。